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マイナスから@株

2016年07月14日 23:21

13 日まで -80000
14日 +50000(gumiのおかげ!)
現状-30000

13日までのマイナスはほぼKlab(-180k)とEU離脱ショックでの車株(-90k)
それがなければ。。。

悔やんでも仕方がない。。。
明日は利確の流れになる前に30k確定させて、
週明けの買い戻しを睨んで落ちたポケモンLINE株系を拾う予定
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最近

2016年07月14日 23:06

①TESOはじめた
②株はじめた
③SKEとHKTにちょっとハマった

BVBのストライカーは誰だ

2014年09月13日 09:54

香川が復帰したボルシア・ドルトムント

若手監督ユルゲン・クロップのもとで「ゲーゲンプレス」というスタイルで
再び欧州のトップクラブに舞い戻った勢いのあるクラブだ。

セレッソ大阪から香川真司が移籍する少し前までは、
ドルトムントは多額の負債を抱えバイエルン・ミュンヘンに出資してもらいながら少しづつ負債を返していた
その返済も最近完済することができ、移籍市場で大きなお金を動かせるようになった

また、CL常連組の仲間入りをしたことで欧州の舞台に立ちたい若手が集まるようになった

今季加入した選手のなかでも期待されているのはインモービレとラモスだ

インモービレは昨季はトリノに所属しセリエの得点王となった
点取り屋というより器用なアタッカーという感じで勝負強さがある 
トリノでは2トップの相棒FWチェルチと抜群の連携を見せ個だけではなく周りを活かす動きも見られた

ちなみにチェルチはアトレティコ・マドリーに行った

アドリアン・ラモスは昨季はヘルタに所属してゴールを量産した
得点王ではなかったものの得点王レベルのストライカーだ
ヘルタは戦力的にも撃ち合いはできないので守備的な試合も多かったが、その中で少ないチャンスを決めてきた

この二人が今季バイエルンへと旅立ったレバンドフスキの穴を埋めることができるのか
また、オーバメヤンを含めてどのようにトップの位置の選手をローテーションするのか

クロップの頭のなかでは怪我リスクを見越しての戦力補強なのだろうが
ベンチウォーマーにするのにはもったいないFWが揃ってしまっている

戦力が揃った今こそ、勝ち点を取りこぼさずに盤石なシーズンを送れるかどうかがメガクラブへの一歩だ

買ったもの

2014年09月05日 00:53

img59159240.jpg

サウスパークのTシャツ 2000円
ケニーが可愛くて購入

ダニー・ウェルベックくん

2014年09月02日 13:59

ダニー・ウェルベックのアーセナル移籍が決まったようだ。

移籍金は27億円

ユナイテッドが移籍市場で使用した金額は300億円を超えた。
獲得人数が6人で300億円なので一人平均50億円となる。

IN
DFマルコス・ロホ(スポルティング)
DFルーク・ショー(サウサンプトン)
DFダレイ・ブリント(アヤックス)
MFアンヘル・ディ・マリア(レアル・マドリー)
MFアンデル・エレーラ(アスレティック・ビルバオ)
MFアンデルソン(フィオレンティーナ/レンタル終了)
FWラダメル・ファルカオ(モナコ/レンタル)

OUT
DFリオ・ファーディナンド(QPR)
DFパトリス・エブラ(ユベントス)
DFネマニャ・ビディッチ(インテル)
DFアレクサンダー・ビュットナー(ディナモ・モスクワ)
MF香川真司(ドルトムント)
FWフェデリコ・マケダ(カーディフ)
FWベベ(ベンフィカ)
FWナニ(スポルティング/レンタル)
FWウィルフリード・ザハ(クリスタル・パレス/レンタル)
FWハビエル・エルナンデス(レアル・マドリー/レンタル)
FWライアン・ギグス(引退)


この中でのウェルベックの放出は狂気の沙汰だと思う。
経験不足なFWにチャンスを与える余裕を失っている現状はビッククラブとはいえない。

老朽化したディフェンスラインの若返りに急いだせいで守備力が低下し、ボールが前に運べなくなった。
そして焦るように、移籍志望を出している選手をチーム哲学に照らし合わせることなく獲得していった。

その結果こうして戦力過多が不均一なポジションで起こり、将来性のある若手を失っている。
ファンハールの戦術がプレミアにフィットせず、結果がほしいフロント陣が即戦力を欲しがるのもわかるが、
結局、隣の芝は青いだけだ。

他のチームで上手くいっている選手が他リーグ移籍後もうまくいくとは限らない。
それを見極めて選手を獲得すべきなのでにそれができていない。

前線のメンツの年齢を見てみる。
20140902_manu.jpg


ファンペルシー 31歳 残り契約年数2年 年俸22億円
ルーニー 28歳 残り契約年数5年 年俸26億円
ファルカオ 28歳 残り契約年数5年 年俸16億円(モナコの税金含めると32億円)

FWも高年齢化が進んでいる。
若手の成長を諦め、お金でワールドクラスのFWをとってくるというスタイルに変えたようだ。
引用 http://www.footballchannel.jp/2014/09/02/post48500/

一方アーセナルは賢い戦力補強をしているようにみえる。
プレミアに適応した若手FWはかなり貴重だ。

FW獲得に定評のあるチェルシーですらライバルチームから獲得することはできず
多少のリスクを背負いながらも他リーグの若手FW獲得を集めてはテストし、精鋭化することで世代交代をしている。

アーセナルにとってはFWオリヴィエ・ジルーの4ヶ月離脱はかなりの痛手だが
移籍市場が閉まる前であったということは幸運だった。

しかもCFとしてジルー超えるであろうポテンシャルを持ったウェルベックを獲得できたことは
長い目で見たらむしろ追い風かもしれない。


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